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「デイ卒業」を目指す会社で
やりがい溢れる仕事をしませんか?
ABOUT
Medigoの特徴

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病院ではできない外出支援(リハビリ旅行)
デイなのに卒業を目指し、
利用者が良くなることをお祝いできる社風
全員が同じことができて、強みを活かせる
(誰がリハビリスタッフかわからない、リハ化)
本当に地域と繋がって働ける
(地域の方々との繋がり、行政との連携C事業、
ケア会議など)など
EPISODE

70代女性のNさん。圧迫骨折により入院し、退院後は自転車に乗れない状態となりました。
自転車に乗れないことで、楽しみの友人との食事会や1人で買い物に行くことが出来なくなり、生活に活気が失われていま した。
自転車に再度乗れるようになるためにリハビリGOを利用開始し、杖なしでの歩行が可能となり、徐々に筋肉が増え、自転車のバランスもとれるようになったおかげで利用半年後にはには自転車に乗れるようになり、リハビリGOを卒業することになりました。


なぜこんなことが可能か?
社長が元理学療法士で患者・利用者のために
現場の想いを叶えるために創った会社だからです。


病院や在宅の現場で様々な病院や施設で色んな職種と関わってきた中で、
・病院や会社の方針が不明確
・意見が通らず専門職としての想いを叶えることが出来ない
・年功序列で上が詰まっていてキャリアアップできない
など医療介護でのリアルを経験したからこそ、自分の会社では現場の患者・利用者への想いを叶える職場にしたいと思いました。

また病院退院時に「もっとリハビリをして良くなりたい」という患者・利用者の声を聞くことがありました。
訪問リハ後に次のステップとして「良くなれそうなリハビリ施設」がないか探すも実際近隣には、リハビリデイと記載していても「リハビリ専門職がいないマシーントレーニング中心」の内容…
またリハビリ専門職がいても「1人10分~15分のマンツーマンリハビリ」をしているところがほとんどでした。


「そんな状況では患者・利用者を救うことができない!
自分が解決しないといけない!
と強い使命感を感じ、「良くなりたい方が良くなれるリハビリ施設」として、リハ栄養センターリハビリGOを開設しました。













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数字で見るMediGo
*R7.9時点

職種別スタッフ数
*PT/OT/ST:理学療法士、作業療法士、言語聴覚士

雇用形態の割合

男女比率

月の平均残業時間

有給消化率

スタッフ年齢
最年少 歳
最年長 歳
27
71

オモロイ想いを持つ割合
100
%





