
REHABILITATION IS NOT THE GOAL.
目的は、リハビリではない。

こんな悩みありませんか?
病院やクリニックではキャリアアップのイメージがつきにくい
入院前や退院後の地域で関わりたいが働く選択肢が少ない
PTOTとしてのキャリアは狭く限界を感じている
PTOTが地域で活躍するキャリアの幅は広がっています
身体面の評価や予後予測を踏まえた上で
一人一人の想い (希望)を汲み取り現実的なプランを段階に応じて創ることができる。
人の心身の悩みを理解し、解決できる健幸支援にかけがけのない専門職です
医療、保険分野に限らない
PTOTの新しいキャリアを歩むことが可能です。
PT・OTは、
予防
の全ての段階で重要な役割を補えます
予防医学の基本概念
(1次予防〜3次予防)
1次予防
健康な状態にある人が、病気にかかるのを未然に防ぐこと。
1
2次予防
病気にかかってしまった場合早期に発見し、
速やかに治療を開始すること。
2
3次予防
すでに発病した病気の治療過程において、
再発や合併症を防ぎ、
機能の維持・回復を図ること
3
私たちは予防の視点で
PTOTのスキルを活かした健幸創りを行っています
1
一次予防としての健幸支援
(GOOTOPIA)

2
2次予防としてC事業、
ケア会議、通いの場への参加や連携

3
3次予防として社会参加支援(リハビリGO)

ここでいうPTOTのスキルとは、特殊なスキルではありません。
健幸になるための要因を分析し段階付けてアプローチするPTOTの「課題解決能力」を地域で活かし、PTOTにしかできない健幸アプローチを実践しています。
例えば
1次予防
働き世代の身体の悩みに対してセルフケア方法や働く環境
(椅子や机の高さ)などを調整するアドバイスを行う
2次予防
介護認定がつく前段階で困っている高齢者に対して、困りごとを分析して身体機能が改善できる範囲をみつけアプローチし、難しい部分の環境調整(福祉用具やサービスなど)を提案する。
3次予防
介護認定のついた高齢者に対して、「できない」と思っている能力を分析し「できる」部分や「できる」方法をみつけて自信をつけてもらえるように旅行に連れていく
などこれまで学んできたPTOTのスキルを地域で活用します。
ネガティブ視点よりも
「
ポジティブ
」視点で関わり
その人の健幸を一緒に創ります


その方の健幸とは何か、健幸の妨げになっていることは何か、
健幸になるにはどんな関りが必要なのかを考える上で必ずしもネガティブな要素を変えられるわけではありません。
ポジティブな「やってみよう」「できる」を繰り返すことでいつの間にか前向きになっている。
PTOTの視点でもそんな健幸創りを行っています。
career path
予防領域においてPTOTは幅広い活躍ができ、MediGoではPTOTのスキルを活かした多様なキャリア形成が可能です。
3次予防→2次予防、1次予防へキャリアを経験
3
2
1
3次予防→「エリア長」ヘ
キャリアアップし1次予防〜3次予防全てに関わる
エリア長
その他、事業所のリーダー・管理者にキャリアアップ、「人事」
「健康経営」に関わるなどキャリアを通して健幸な人生の歩みを支援します


